神戸北野の結婚式場「ザ エクセレントヒルズ」

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FAIR フェア

北野ウェディング

神戸の観光地としても有名な北野エリア。
異人館やオシャレなカフェテラスが
立ち並ぶ北野通りから一歩先に、
お二人の永遠の愛を誓う、
最良のステージがあります。

歴史的建造物が立ち並ぶ
北野エリア

港が南に一望できる環境のよい山手の高台に外国人住宅である異人館が集まり、のちにはトアロードを馬車で通い、居留地の職場へ通うという優雅なライフスタイルがあった。
母国を離れて暮らす彼らが見晴らしの良い高台に家を構えたのは、もしかしたら海を望むことではるか遠い故郷とつながりを感じるためだったのではないだろうか。
明治時代から昭和初期にかけて二百余棟建てられた。異人館の建築については、形はほぼ「コロニアルスタイル」と呼ばれる様式に集中しており、
神戸の異人館では、ベランダ、ベイウィンドウ(張り出し窓)、よろい戸、赤レンガ化粧積み煙突などが特徴となっている。

1980年に北野町一帯が文化財保護法による重要伝統的建造物群保存地区に指定されて街並みが守られている。

神戸のシンボル
「風見鶏の館」の前にある理由

たくさんのゲストが集まってくださる一日。遠くからわざわざお越しくださる方もいるかもしれない。
それならば、お二人のご結婚式はもちろん、お二人が選んだ場所もずっと覚えていて欲しい。
一生の思い出に残る一日を特別な場所で過ごして頂きたいと考え、この素敵な北野の中でも中心地にある。
神戸を代表する異人館の「風見鶏の館」のすぐ目の前にある。お二人の思い出になるというだけではなく
お越しいただけるゲストの方にも喜んでほしい、そんな想いからこの場所は選ばれた。

異人館で過ごす特別な時間

特別な1日を迎えるまでの準備期間は本物の異人館「旧パラスティン邸」で打ち合わせを。
白と緑のツートンカラーが優しい印象のこの館は、明治の末に当時ロシアの貿易商フィヨルド・ミハイロヴィッチ・パラスティン氏の邸宅として建てられた洋館。
結婚式当日はお二人の邸宅に招いたように、過ごしてほしいから、ブライダルサロンは式場とは別に。

神戸北野
プライベートウエディング

150年前、神戸港開港にともない移り住んだ街。
彼らの仕事場であった旧居留地とは異なり、温かさとすごしやすさにあふれる、実際に家族が生まれ、育まれてきた場所。
歴史の中で形成されてきた本物の異国情緒がここにはある。
その非日常感のなかで、肩ひじはらずに、お二人の邸宅に招く一日。
それが、『北野プライベートウエディング』

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